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踊ろうぜ、一緒に (Shake It)


家まで送ってくよ、僕を置いて行くつもりがないならね
体は冷えてしまっただろ、でもすぐに温かくなるさ
僕はどうやって君の心に入り込むか考えている
今夜恋に落ちるんだ(送らせてくれよ)
この気持ちが僕をかき立てるんだ(さあ行こう)

(歌詞はブログよりお借りしてきました)

メトロ・ステーション(Metro Station)とは、
アメリカ合衆国カリフォルニア州,ロサンゼルスにて結成されたポップ・パンクバンドである。
2008年発表の楽曲「"Shake It"」の大ヒットで一躍人気バンドへ。

ウィキペディアより

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ブログの世界

ブログというコミュニティは、自分をさらけ出す人もあれば、
全く架空の人物になり切って、その人物を演じる人もあります。
上の二つのタイプの人は少ないでしょうが、
たいていは、自分ではないところがあったり、
一部を隠している人があったり、それが大部分と思います。

女性なら年齢は隠す人が多いでしょうし、
男女を問わず血液型は隠す人が多いようですね。
性別も隠す人がありますし、隠すだけでなく偽る人もあったりします。

住んでいるところや、職業も明らかにせず、
自分の過去も明かす必要はないのです。
それでもブログは普通にできますし、違反でもないのです。

考えようによってはフィクションの世界ですね。
完全なフィクションからほとんどノンフィクションの世界まで、
いろいろの物語があっていいのではないかと思います。



最近、ブログ開設以来交流があったブロガーさんが、
ブログを止めると宣言して、これまで毎日更新されていた記事も
その後は更新されていません。

止めるにあたり「これまで嘘をついてきた」とお詫びの文章がありましたが、
これは全く必要はないものです。もともとフィクションなんですから。
黙って去って行く方が、ファンには親切だと思いますよ。
「お詫び」を入れられると返って余計なことを考えてしまいます。

幸いブログですから心だけが通じていたらいいのですよ。
これからもブログを続けていたら、普通に心は通わせます。
「騙している」のではなく、「演じている」のですよ。

ホワッツ アップ

What's Up」 4 Non Blondes

25年の私の人生はいまだに目的地として
希望という名のあの偉大な丘に登ろうと努力している
世界が人間の友愛で成り立っていると私は認識するべきだと
私はすぐに察した
それがどのようなことになろうとも

(歌詞は知恵袋よりお借りしました)

人類の進歩と調和 Ⅳ

これまでに、道具の発達と医療の進化で
人類は進歩してきたと言ってきたが、
体が楽になったことで、余暇の利用が多くなり、
その結果、心への影響も考える必要性が出てきている。

これはこれまでにもいろいろの方面から指摘されてきたことであるが、
現実にはあり得ないような映像や、
現実の社会では、法律や社会規範から禁じられていることが、
マンガやゲームやアニメなどで見ることができてしまう現実である。

そのことが、人間の価値判断に悪影響して、
最終的に人間の遺伝子に影響することがあるかもしれない。
「そんなことはあり得ない」と反論できる根拠はみつからないのである。

最近「人を殺してみたい」とか法律を守らないことが、
自分の正直な気持ちに支えられて正当化されている現実は、
先の、あり得ない映像からの影響を感じてしまう。


こうした映像のストーリーにも法律を守ることを義務付けては、
と思いたくなるが、それでは映像が面白くなくなるのであろうか。
人類の未来を考えるか、今の面白さをとるか、
そんな簡単な問題ではないと思いますがどうであろうか。

こうして、体と精神が本来の生きるためのものから、
より楽しむ環境にもさらされて本来持っていた必要なものまで
削ってしまっているのではないかと心配してしまう。

日常の経験が遺伝子レベルにどういう過程で影響するのか、
そのあたりの科学的な解明が必要になってきそうである。



人類の進歩と調和Ⅴへつづく、↓

https://shachihoko7.blog.fc2.com/blog-entry-1344.html

私の顔

以前にも書いたことがありますが、
自分の顔というか性格というか、似ている有名人として
「高倉健」ということにしていました。

高倉健さんもお亡くなりになりましたし、
そろそろ白状するときかと思うのです。

私に「似ている」と名指しされて迷惑な人もあるかもしれませんが、
有名人の方はそのくらいのことは慣れておられると思いますので、
遠慮なく名前を挙げさせていただきます。

これは私が思っているのではなく、家族の思いですが、
私に似ているという三人ほどの有名人のお名前が出てきます。

最初に家内と結婚したときに、家内の母親から言われたのですが、
俳優の小林稔侍さんです。稔侍さんは私も好きな俳優さんで、
そう言われて悪い気はしませんでした。

最近、家内から言われるのは自民党の二階幹事長です。
そう思って自分で鏡を見てみると、
ウツムキ加減で口を尖らせているところなどそっくりなのです。

最後の三人目は、娘がよく言っていたのですが、
本業は落語家でしょうがタレントの笑福亭鶴瓶さんです。
娘が言うには「笑った時はそっくり」というのです。
私は笑うと目がないのでそう見えたのだと思いますが、
最近私の目は両眼とも二重になったのです。

以上の話を総合してもらって出来上がった顔が私の顔です。

M.L.T.R


PAINT MY LOVE / MICHAEL LEARNS TO ROCK

From my youngest years
すごく小さな頃から
Till this moment here
今この瞬間まで
I've never seen such a lovely queen
君みたいな素敵な人は見たことない
From the skies above
より高い空から
To the deepest love
最も深い愛まで
I've never felt Crazy like this before
こんなに夢中になったことはなかったよ

訳詞はFC2ブログからお借りしてきました。

人類の進歩と調和 Ⅲ

道具が体の一部として働き、弱った体は医療で補てんする。
そういう社会システムが定着してくると、
体が少しくらいひ弱になって、退化してきていても、
社会全体としてはいい方向に進んでいると勘違いする。

道具や医療に助けられて、人間の寿命はどんどん延びているが、
人間の遺伝子レベルでの進化で考えたとき、
遺伝子異常による病気が増えてきている(これは問題発言)現状は
将来的に人間の身体がどうなるのか不安が出てくる。

その不安を少しでも減らすために、道具や医療になにもかも頼るのではなく、
体を使う作業を残すシステム、すなわち調和のとれたシステムを、
真剣に考える時ではないかと思う。


医療の発達により、これまで知られてなかった病気の発見や、
これまで難病として治療が困難なものが遺伝子医療で治るようになった。
最近、医療に遺伝子という言葉が登場してくるようになった。

この遺伝子というのは、長い間人間には操作が難しいとされてきたもので、
まして、人間の日常生活が遺伝子に影響するなど
考えは浮かんでこないものであった。

ひ弱な人間が増えてきたのは、医療の発達により延命されて増えたのか、
そういう遺伝子を持った人が増えてきているのか、
私には分からないが、これは是非研究してほしいところである。



人類の進歩と調和Ⅳ↓へつづく、

52円を使って7円の通知

毎月、電気代や保険料などの経費が引き落とされる口座を持っていますが、
毎月赤字ですので、定期性預金を10万円しています。
9万円までであれば、この預金を担保に銀行から貸してくれるのです。

今月、その口座の定期中間利払のお知らせというのが届いた。
具体的には 7円 のお支払利息の連絡でした。
(ついでに 1円 の国税の通知もされていた。)

たったこれだけの通知を 52円 のはがき代を使って連絡してきたのだ。
確か、銀行は収益が期待できる貸出先が少なくて、
手数料収入で経営を維持していると聞いたことがありますが、
こんなつまらない通知は止めて、手数料を減らすべきだ。

通帳記入をすれば通知された内容は記入されるのだから、
不必要な通知と思う。

人間関係より複雑なモノはないのかも

下の文章は、あるブログでコメントしたものです。

「人間関係より複雑なモノはないのかも」、そうかもですね。
その原因は「心は見えないから」ですかね。
見えるようにするためには「言葉を発すること」ですかね。
私は現在ブログ以外で言葉を発する機会がほとんどありません。

正確には、あと家内と喧嘩をするときは言葉を発します。(笑い)

基本的に私は無口ですので、あまり話はしないのですが、
調子に乗るとよく話をしています。
ですから私をしゃべらそうとするなら、調子に乗せることですね。

なんか、人頼みの話ですが、
現在私は、私から何かを仕掛けることはできる状態ではないのです。
相手との間に壁があります。見えない壁が。


花粉症に劇的な効き目

二年前になると思いますが「花粉症の薬発見」というようなタイトルの記事を書きました。
あれから足掛け三年の花粉症の季節を迎えて、ここで中間報告の記事を書いておきます。
三年間の薬の使用結果は、タイトルの通り、その薬の効き目は劇的です。

その薬を服用している花粉症の患者は私の家内で、
もうン十年花粉症に苦しんできた患者なんですが、
ここ三年は全く花粉症を発症せず、マスクもつけずに普通の生活をしています。
目もまったくかゆくないそうです。

その薬というのは「エドキサバン」という血液をサラサラにする薬だそうです。
血栓を溶かすために服用しているのですが、
偶然、持病の「花粉症」が出ないことに気づいたのです。

家内が治療している病院の医師に、その事実を話したところ
「そういう話は聞いていない」とのことですが、
ただこのエドキサバンという薬は新薬でまだ使われだして間がないらしく、
「少し様子をみてみる」との返答だったそうです。

家内の話ではこの薬を服用すると体が温まり、少しの運動でも汗をかくと言っており、
体が温まる=体温かどうかは分かりませんが、体温と花粉症は深い関係があるらしいのです。
家内はこの薬にたどり着く前は漢方薬の「小青竜湯」を飲んでおり、
この小青竜湯も体温が多少上がるのだそうです。

エドキサバンでなくても体温を上げる薬であれば効く可能性がありそうです。

以上、ご報告まで。

プロフィール

極楽トンビ

Author:極楽トンビ
カテゴリーは哲学のつもりですが、過去の哲学の知識など持ち合わせていません。
普通の人の考えを大切にしたいのです。
ときどき、音楽でストレスを解消しています。

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